「天才」小野伸二の凄さ!フットボールの匂いをまとった異次元のプレーメーカー!

2021J1リーグ選手紹介(札幌)
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小野伸二、ジダン&フィーゴからの“両挟みシーン”に再脚光 「日本人選手の1番天才」

※FOOTBALL-ZONE様の記事です。非常にわかりやすいためぜひぜひご覧ください!
小野選手について話題になっていますね。道内では21日(日)の深夜0時30分から北海道コンサドーレ札幌を研究するテレビ番組で小野伸二選手を取り上げるようですね!

個人的にも生観戦が好きになった、なれたきっかけは小野選手であり、滅茶苦茶好きな選手でもあります。

当ブログの中の人としては幸運にもお仕事で関わった事もあり、思い入れはすごくありますね。

世界最高峰のファンタジスタ、日本のみならず世界中の人々を虜にしたベルベットパスの持ち主。

小野伸二選手の凄さを個人的な目線で考察していきます。

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小野伸二のプロフィール

国籍               日本
生年月日      1979年9月27日(41歳)
出身地          静岡県沼津市
身長               175cm
体重               76kg
在籍チーム  北海道コンサドーレ札幌
ポジション  MF
背番号           44
利き足           両足

ーーーーークラブーーーーー
1998-2001 浦和レッズ
2001-2005  フェイエノールト
2006-2007  浦和レッズ
2008-2009 VfLボーフム
2010-2012 清水エスパルス
2012-2014 ウェスタン・シドニー 
2014-2019  北海道コンサドーレ札幌
2019-2020  FC琉球
2021-  北海道コンサドーレ札幌
ーーーーー代表ーーーーー
1998-2008

言わずともしれた日本サッカー界の至宝

知らない人はいない選手になるのではないでしょうか。

日本代表のプレーメーカーとしてこの選手を出さない人はいないでしょう。

黄金のカルテットの中心にして、たぐいまれなテクニックで日本の攻撃をけん引し続けたファンタジスタと言える選手です!

欧州に一番最初かつ、一番の衝撃を与えた日本人選手であり、その後に続く欧州移籍の道も作り上げた一人ではないかなと思っています。

後にも先にも天才というあだ名がつけられるのは小野伸二だけではないかなと思います。

怪我で苦しめられた事もサッカー好きであれば知っている話ですね。

「たら、れば」はスポーツ、勝負において厳禁とされますが。

怪我さえなければをどうしても語りたくなるプレーヤーです。

小野選手の全盛は間違いなく世界の頂点に届いていましたね!

プレースタイル

当時最高峰にあったジダン、フィーゴと競り合えるサッカーセンス

小野選手について話題になっている写真がありますね!

ジダンとフィーゴに挟まれながらも突破している姿です。

フェイエノールト時代のキャリア絶頂期の頃になるのかなと思います。

この頃の小野選手はどうしたって止められない選手であり、欧州各国の有名選手や監督も小野選手を評価しています。

今なお、フェイエノールトに熱狂的なファンがいるというのも凄さを伺えるエピソードですね!

大前提としてジダン、フィーゴは現在でいうところのメッシ、クリロナレベルにあった選手です。

バロンドールの有力候補であり、ウイイレなどのTVゲームでもびっくりする能力で登場している選手たちです。

この2人と戦いながらも突破を試みられるのは、この2人でさえ想像できないようなサッカーセンスをもっている証拠ではないかなと感じますね。

天性の感覚から繰り出されるトラップ技術

よく小野伸二選手の凄さを語る上でトラップの話がでてきますよね!

凄すぎて参考にできないレベルのトラップなんですよね。

サッカーは止めて、蹴る。この2つが基本中の基本。

とは言え、この2つを極めている選手というのはそこまで多くないのが現状です。

小野選手の凄さはこの基本の中の基本にありますね。

止めて、蹴るという基本動作をマスターしてしまっている選手です。おそらく世界中の誰よりも。

そのためプレー動画をみているとトラップと同時に摩訶不思議な動きで絶妙なところにパス。

相手DFが想像できない斜め上のところにワンタッチでボールを動かしてしまうなど。

サッカーIQの高さに加えて、これほどの技術をもっている選手は世界中を探してもいないのではないかなと感じますね!

イニエスタより上と表現した理由

イニエスタは1を100にする選手。小野伸二は0を100にできる選手

イニエスタより上な訳がないじゃんと言われてしまいそうな書き方をしました。

ですが、個人的にはサッカー選手としての能力を考えた時には格が違う気がします。

確かにイニエスタ選手はドリブル、パス、シュートと全てにおいてハイグレード

W杯を制覇し、バルセロナでも長く攻撃のタクトをふるっていましたね。

ただ、個人的に小野選手を上としたい理由はこの1を100、0を100としたこの部分。

Jリーグを見ていると、イニエスタ選手のプレーは誰もが気づけない絶妙な場所にパスを供給していますよね。

そのパスを起点に神戸が破壊力満点の攻撃をする姿が見られます。

小野選手の場合はパスのチョイスが異次元な気がする場面が多々ありますね。

他の人が気づけないパスコースではなく、通せない。完全に防がれたところにさえもパスを通してしまう。

抽象的な書き方ですが。

0を100にできる選手だと思っています。

0を100にできるのと1を100にできるのとでは前者の方が稀有な能力であることは間違いないですね。

トラップ、パスに限定してしまえば、小野選手が現役のJリーガー全ての上にいると言っても過言ではない気がします。

忘れられない光景

私が北海道コンサドーレ札幌を見るようになった理由も小野選手だったりします。

今でも忘れられない光景があり、2014年7月20日のJ2大分戦。小野選手が初出場するのではないかと言われていた試合ですね。

この日はすごく暑くて、当時大学生であった私でも滅茶苦茶並ぶのがつらかった思い出があります。

この試合では小野選手が出場。

そこで衝撃的な光景を目にすることとなりました。

小野選手がボールに触る度にサッカーに見慣れたであろう会場中のファン、サポーターから歓声が出てくる。

トラップだけで会場を沸かせた選手と言うのは後にも先にも小野選手しか私は知りません。

トラップ一つで数万人のファンを沸かせてしまう。そんなの小野選手しかできないのではないでしょうか。

日本サッカー界への貢献度もありますが、それ以上に誰しもが小野選手のプレーに酔いしれてしまう。

欧州でも近年見られなくなったファンタジスタ。

一つのプレーで魅了してしまうフットボールの楽しみそのものを数万人に叩き込んだのではないかなと思っています。

今季の活躍にも期待がある!

今季は指導役とみるファン、サポーターも多いはず。

確かに年齢的な問題もあり、いるだけでチームに良い影響を与えてくれる選手です。

ですが、個人的にはジョーカー的な役割になるのではないかなと期待しています。

WBもできるほどの能力もあり、札幌の現在のポジションでは中盤の底に加え、WB、シャドーも熟せる選手だろうと思いますね。

主力級の一人に個人的には数えています。

ハイプレス戦術も欧州時代に経験していることから、オールコートマンツーマンもできない事はないだろうと推察できますね!

後にも先にも天才小野伸二選手のプレーを見れる機会を大事にしていきたいです!

※野々村社長の栄養管理、マネジメントにも気をかけてくれているようです(笑)

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