8-2。欧州強豪によるCLは歴史的大差に。。

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朝、目が覚めて、とんでもない結果が目に入りました。Jリーグでは年に数回はみることがある大差の試合。ですが、今回の試合は欧州CL。サッカー選手の憧れの舞台で発生したある種事件です。

ましてや8失点は1試合でのこと。2試合通算でのことではありません。天下のバルセロナが8失点ですよ!訳が分からない。

試合を見返すと、自分なりに分析ができたので批評していこうと思います。

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8失点。その要因は自爆!!

先制の被弾。

まずは最初の失点を振り返ります。最初の失点は攻撃から守備の移り変わりで起きたような形ですね!

そのためDFはハーフラインぎりぎりにおりました。これは別に悪くありませんが、問題は2人しか残っていなかったという点です。両SBは少しだけ高いポジション取り。そのため、CBとSBの間にカバーしきれないスペースが相手しまいました。

個人的な分析では2枚のCBが連携不足。少しだけポジションがずれていて、綺麗なラインを作れていません。2人でも統率できていないのですから、8失点となってもおかしくありません。

バルセロナはカウンターサッカーになりつつあると言っても、伝統はオランダ式のトータルフットボール。非常にオフサイドトラップを仕掛けるのが守備の常套手段です。

我を見失った。自爆のイメージが強いです。

もろすぎるサイド。守備陣の集中力が欠如

失点の場面はほとんどがサイドで発生しています。非常にもろい守備となってしまいました。ですが、バルセロナのSBは攻撃的であり、サイドの守備が固くはありません。(プジョルがいた時は別です(笑))

そのためCBやDMFとの連携が必要ですよね!ですが、CBもDMFもボールウォッチャーになるシーンが多かった気がします。

ボールウォッチャーになるからこそ、一歩出遅れる。バイエルンの方が速かった。特にミュラーのような得点感覚がある選手にそれをやってしまうと、、、(笑)

とてもじゃないですが、今回のバルセロナならどこが相手でも敗戦していたと思います。

CL決勝ラウンド進出チームの守備ではなかったです。

攻撃陣は奮闘した!

その中でも攻撃陣の奮闘は確かなものでした。

得点は故ヨハン・クライフ氏が残したサイドと中央の間隙をつくようなバルセロナらしい点もあり、ゴールシーンは2─8で負けたチームには見えなかったです。

攻撃陣が点数を取っていないわけではなかったので、守備陣にはもっとリラックスして平常心でプレーしてほしかったです。

この状況下で2点を取れる攻撃力があれば、逆転もあったかもしれないですね。

今回のCLは準々決勝から一発勝負。バルセロナは無冠で終焉となりました。見直すべき点は非常に多きかったと思います。プロである以上、ゆっくりでも見つめなおしてほしい。

そう願うばかりです。。

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